花粉に負けないお肌つくり

こんにちは!板野です。いつもありがとうございます。

最近、テレビでアレルギー薬のコマーシャルが多くなりましたね。

花粉症のお薬は、花粉が飛び始める前から飲み始めるのがおススメで、最近は、皮膚から吸収するシールタイプの鼻炎薬もあるそうです。

1日1回の張り替えで、皮膚からゆっくり薬剤を吸収。眠気や喉の乾燥などの副作用も少なく、飲み忘れも少ないとの人気だそうです!

お薬と一緒で、お肌も今から花粉対策のお手入れがおススメです。

花粉による目のかゆみや肌荒れなどで、お肌の大切な水分を守ってくれる、肌表面の角質が剥がれ、お肌が乾燥しやすくなったり、花粉の刺激を受けやすくなり、さらに肌荒れの原因に…

実は、私達の肌表面にある角質は、私達の水分の20%を保持してくれる保湿には心強い味方なのです。元気な角質を育てる事で、乾燥からお肌を守ってくれる大切な役割をしています。

私達のお肌は、1〜2ヶ月かけて作られるので、花粉の季節の角質は、今作られている赤ちゃん細胞。

産まれたての赤ちゃん細胞の時から、しっかり栄養もらい育った細胞は、外気からの影響も受けにくい元気な角質に成長します。

花粉に負けないお肌を、一緒に育てていきましょう(^^)

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横浜市鶴見区たるみ改善小顔エステ

ディオーサ

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